あまり時間がないのでここだけ更新しています。
その日書いた分をまとまりなく記事にしています。
ある程度まとまったらHTMLにする予定です。
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トニィ'| `⌒´ | トニィ' /( ●) (● ) \
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劇団四季のソング&ダンス 55ステップスを観てきました。
すごく楽しかった。キャストも豪華だったし、演出も派手で照明一つ、装置の移動一つを見ていても楽しい。
欲を言えばあと2、3曲、入れて欲しかった曲があるくらいですね。
得にオペラ座。ジャーンジャカジャカジャーンって入って「おお!」と興奮したら、歌わないとかちょい酷い。アレンジがバスドラ四つ打ちで軽い現代風ロックになってたので、これどう処理するんだと思ったら歌わないとか。歌わないとか。歌って欲しかった。
しかしあれだけ長い上演時間、盛りだくさんの曲数で、もっと聴きたかった! と思わせるクオリティの高さは流石ですね。
ダンスのみのナンバーもソロナンバーも興奮度高いチョイス。欲を言えばエバのソネットとかジーザスの狂信者シモンとか私はイエスがわからないとかマグダラのマリアのバラードとかウィキッドのdefying gravityとか云々。しかし取りのスーパースターはコーラスも豪華で凄かった。
楽しかった! 一緒に観に行った先輩と萌え萌え言いながら帰ってきた。
ミュージカル萌え。所持しているミュージカルCDをより聴き込みたくなった。
そんなわけで今日は帰りが遅くなったので更新お休みです。
あと先輩から四つもカップケーキを貰いました。
賞味期限今日までだって言われたので、慌てて全部さっき食べた。おいしかった。
更新出来ないのは、帰りが遅くなったというか夕飯を食べ続けていて遅くなったからというか……。
拍手ありがとうございます。
毎日毎日感謝でいっぱいです。今後も感謝の印にきっちりかっきり更新し続けさせて頂きます。
明日から。
>ラビリンスヒーローを毎回毎回楽しみにしてます。そろそろ佳境なんでしょうか?
ですねー。って言いながら、既に一ヶ月ぐらい経った気がします……。
次は何とあのキャラが登場! みたいな引きで終わってましたよね、確か。自分で書いたのにもう忘れてしまったのですが。
そろそろ三年がわっさり出てくる展開の予定です。
今回は殺陣以外の熱さにも挑戦したい気持ち。
>壮一さんの更新を楽しみにしている人間もここに(そして他にもたくさん)います。これからもマイペースに創作を続けられますように!
そんなことを言われると幸せすぎて涙ちょちょぎれます。
マイペース、そして可能な限りハイペースに頑張らせて頂きます!
それにしても、涙ちょちょぎれる。不思議な語感だ。辞書引いてみたら、載ってないんですね。大辞林には掲載されていなかった。
昔一時期すごく流行った言葉のような気がするのですが、語源は一体何なんでしょう。
時間も能力も足りない。
もっと本を読むとかもっと勉強するとかもっと物を作るとかしたい。ああ勉強したい。
最近そればっかりですね。
人生に焦っている。
だってもういい年ですよ。何か出来る人間になってるんだろうか。
昔中学生ぐらいの頃には、この年の自分は既に一人前に何かを作れる人間になっている夢を描いていた。
っていう歌詞がありそう。
拍手ありがとうございます。
日々の癒しです。あと活力です。
レッスッス
コメントの返信の引用は、話の流れとして頂いた時間帯や複数の方のコメントから順不同で引用してたりします。
>「イメージ」と「二次創作」の区別をもう少しはっきりしてほしいなと思っただけです
そこでそれを二つ並べて区別しようとするのがそもそもの過ちです。
竹槍と生ビールを比較しようというようなものです。
>二次絵や二次小説は、作り手の公式イメージを形にしただけではなく、「作り手が公式に抱くイメージ+キャラそのもの+作り手の理想や妄想」だと思います。
この辺は私が説明するよりご自身で調べて頂いた方が早いと思います。
取り合えずWikipedia貼っときます。
二次創作物
>>その他、原作から触発されたイメージによって制作された音楽や
はいここ。
言ったモン勝ちってことですよ。
二次的なイメージで創作したと誰かが言ったら、二次創作なんです。
作った人だろうと、それ以外の人だろうと。
イメージしたけどオリジナルです、っていう言い方もアリです。でもその場合でも、明らかにアレ意識しすぎだろ……って言われる結果になることだって有り得ます。
>例えばですが、黒背景に白色の線でペケ印を描いて糸色先生のイメージ絵です、とか。
>小雨から豪雨までの描写を淡々と書き綴って加賀愛のイメージ小説です、とか。
>これらは二次絵や二次小説かと問われたら、ちょっと肯定しがたいかと思います。
そんなことはありません。黒背景に白色のペケ印、印象画風で良いじゃないですか。絶望先生の頭の中がそんなことになっているという描写かもしれませんね。
また雨音をサンプリングして加賀さんをイメージした曲を作ってみる、なんて凄く面白い試みじゃないですか。私はしませんが。
そしてそれを二次創作だと主張するのは自由ですし、その上、その是非を決めるのは貴方ではありません。
貴方が肯定しようがしまいが、当人が二次創作だと主張したら二次創作です。しなかったらオリジナルですけど。
今日アマゾンから届いたonokenのAHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック) もインディーズレーベルで出た二次創作物で、原作のラノベに音があるわけじゃないから殆ど完全にオリジナルだったわけですし。
でもあれも勿論二次創作です。そう定義されているので。
>なによりイメージだけなら誰だって普通にやっています。
それを創作するかどうかですよね。
そしてそれに名前を付けて、何所かに発表するかどうかの問題ですよね。
>(砂暦は)壮一さんの五年イメージ(作り手の公式イメージ)のみでは
そして私はあれを二次創作物として発表しました。
オリジナルとして発表しても良かったんですけど、二次創作なんです。
私はそう定義して発表しました。
このサイトに置いてある文章も、オリジナルですよと主張して発表出来るものもあるかと思います。
でも二次創作です。
ていうかイメージ拝借したら二次創作で良いんですってば。オリジナルでも良いんだけど。
オリジナルの方が法的な制約は少ないですけど、でも落乱好きだから二次創作で良いんです。
>そうだとすると日記や別館で呟かれていることと矛盾しているような気がするのです。
どの辺りがですか?
どれが矛でどれが盾なのか明確に書いて頂かない事には、日記更新しすぎな私にはどれなのか判断し辛いです。
矛と盾を明記して頂ければ、矛で盾を突いてみることもできるんですが。
>ときどき壮一さんが久々知教の教祖か信者に見えます。
教祖か信者かではだいぶ違うでしょう。どっちですか。
むしろ可符香教に入信したい。教祖に会えるなら喜んで入信する。
あと歌の話なんですが、歌詞にあんまり直接的な表現入ってるのが好きじゃないんで、ああいう歌詞になってますが、ここで言うのも何ですが「この手に余る命の輝き」って五年の事です。
あと星も。
死んだら星になるって言うじゃないですか。
じゃあ時代物の登場人物って、夜空に居るんじゃないか、と。そういう解釈です。
ここで言うのもどうかって話ですが。
時代物の良さってのは、登場人物は既にみんな死んでしまっているのだという事実が大前提としてある、それが侘びしさと共に、懐かしさというか郷愁のようなものを思わせるから、というのが一つあるのだと思っています。
ノスタルジア!
もっと本を読むとかもっと勉強するとかもっと物を作るとかしたい。ああ勉強したい。
最近そればっかりですね。
人生に焦っている。
だってもういい年ですよ。何か出来る人間になってるんだろうか。
昔中学生ぐらいの頃には、この年の自分は既に一人前に何かを作れる人間になっている夢を描いていた。
っていう歌詞がありそう。
拍手ありがとうございます。
日々の癒しです。あと活力です。
レッスッス
コメントの返信の引用は、話の流れとして頂いた時間帯や複数の方のコメントから順不同で引用してたりします。
>「イメージ」と「二次創作」の区別をもう少しはっきりしてほしいなと思っただけです
そこでそれを二つ並べて区別しようとするのがそもそもの過ちです。
竹槍と生ビールを比較しようというようなものです。
>二次絵や二次小説は、作り手の公式イメージを形にしただけではなく、「作り手が公式に抱くイメージ+キャラそのもの+作り手の理想や妄想」だと思います。
この辺は私が説明するよりご自身で調べて頂いた方が早いと思います。
取り合えずWikipedia貼っときます。
二次創作物
>>その他、原作から触発されたイメージによって制作された音楽や
はいここ。
言ったモン勝ちってことですよ。
二次的なイメージで創作したと誰かが言ったら、二次創作なんです。
作った人だろうと、それ以外の人だろうと。
イメージしたけどオリジナルです、っていう言い方もアリです。でもその場合でも、明らかにアレ意識しすぎだろ……って言われる結果になることだって有り得ます。
>例えばですが、黒背景に白色の線でペケ印を描いて糸色先生のイメージ絵です、とか。
>小雨から豪雨までの描写を淡々と書き綴って加賀愛のイメージ小説です、とか。
>これらは二次絵や二次小説かと問われたら、ちょっと肯定しがたいかと思います。
そんなことはありません。黒背景に白色のペケ印、印象画風で良いじゃないですか。絶望先生の頭の中がそんなことになっているという描写かもしれませんね。
また雨音をサンプリングして加賀さんをイメージした曲を作ってみる、なんて凄く面白い試みじゃないですか。私はしませんが。
そしてそれを二次創作だと主張するのは自由ですし、その上、その是非を決めるのは貴方ではありません。
貴方が肯定しようがしまいが、当人が二次創作だと主張したら二次創作です。しなかったらオリジナルですけど。
今日アマゾンから届いたonokenのAHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック) もインディーズレーベルで出た二次創作物で、原作のラノベに音があるわけじゃないから殆ど完全にオリジナルだったわけですし。
でもあれも勿論二次創作です。そう定義されているので。
>なによりイメージだけなら誰だって普通にやっています。
それを創作するかどうかですよね。
そしてそれに名前を付けて、何所かに発表するかどうかの問題ですよね。
>(砂暦は)壮一さんの五年イメージ(作り手の公式イメージ)のみでは
そして私はあれを二次創作物として発表しました。
オリジナルとして発表しても良かったんですけど、二次創作なんです。
私はそう定義して発表しました。
このサイトに置いてある文章も、オリジナルですよと主張して発表出来るものもあるかと思います。
でも二次創作です。
ていうかイメージ拝借したら二次創作で良いんですってば。オリジナルでも良いんだけど。
オリジナルの方が法的な制約は少ないですけど、でも落乱好きだから二次創作で良いんです。
>そうだとすると日記や別館で呟かれていることと矛盾しているような気がするのです。
どの辺りがですか?
どれが矛でどれが盾なのか明確に書いて頂かない事には、日記更新しすぎな私にはどれなのか判断し辛いです。
矛と盾を明記して頂ければ、矛で盾を突いてみることもできるんですが。
>ときどき壮一さんが久々知教の教祖か信者に見えます。
教祖か信者かではだいぶ違うでしょう。どっちですか。
むしろ可符香教に入信したい。教祖に会えるなら喜んで入信する。
あと歌の話なんですが、歌詞にあんまり直接的な表現入ってるのが好きじゃないんで、ああいう歌詞になってますが、ここで言うのも何ですが「この手に余る命の輝き」って五年の事です。
あと星も。
死んだら星になるって言うじゃないですか。
じゃあ時代物の登場人物って、夜空に居るんじゃないか、と。そういう解釈です。
ここで言うのもどうかって話ですが。
時代物の良さってのは、登場人物は既にみんな死んでしまっているのだという事実が大前提としてある、それが侘びしさと共に、懐かしさというか郷愁のようなものを思わせるから、というのが一つあるのだと思っています。
ノスタルジア!
道歩きながら寝るレベルで最近眠い。
壁にぶつかったり道端の植え込みに片足突っ込んだりした。もうだめだ。
そのうち車に轢かれて死ぬ。
~遺言~
PCのHDは、水の入った風呂に沈めて下さい。
これで良し。
明日早いので更新お休みです。
それだけでは何なので燃え語りでもしよう。
津本陽さんの「加賀百万石」という本に、戦国時代、戦場を往来していた武辺者のちょっとしたエピソードとして載っていた話なのですが、武芸試合に出たとある侍についての描写がありました。
当時戦国時代、戦といえば多対多の陣営を組んでのぶつかり合いであり、今で言う剣道のような一定のルールの下で行うし合いは実戦では通用しないものとして考えられ、侍達自身には疎まれていました。
そこでのエピソードなのですが、ある侍が木太刀を使った試合を申し込まれた。
渋々承知したその侍は、試合が始まるや否や相手の打ち込んできた木太刀を左手で受け止め、右手に握った自分の木太刀で横薙ぎに相手の胴を撃った。
「これは無礼なことをいたされる」
と相手が怒ると、その侍は平然と、
「儂は戦場で、堂々かようの太刀打ちの業をいたして、敵に勝ちしが。何ぞ不審なことがあろうか」
と答えた。
相手は呆れて言う。
「御辺は素手にて太刀を受け止められ、切り落とされぬと申されるかや」
「その通りじゃ」
侍は戦場で用いた鉄の籠手を持ってきて見せた。
小手の手のひらには、無数の太刀の打ち込み疵が残っていた。
という話を、久々知に当てはめて燃えた。
20巻でクラス対抗攻城野戦訓練があったじゃないですか。
あの時にもこのエピソードの太刀宜しく、模擬試合用の砲弾や石なんかを使っていましたが、それと同じように模擬試合用の木太刀を使って攻防してたクラスもあったんじゃないかと。
で、久々知がこう、相手の木太刀を手で握って受け止め、以下略。
審判の教師に「今ので腕が切り落とされたから失格」と言い渡され、
「いえ、おれはいつもこうやって太刀を受け止めていますが」
と平然と答える。見ると、手は素手では無くて「籠手」と書かれた布(実際の籠手ではなくて、模擬試合用の代用)を巻いている。
そして五年い組の実戦担当曰くに、
「実際に彼が愛用している籠手を持ってきて見せましょうか」
とか妄想した。だいぶニヤニヤした。
拍手ありがとうございます。
かなり嬉しくて毎日ニヤニヤしています。
>浦門さんに触発された方が
多分その方は私とは全く関係ないと思われます。
私が他人に影響を与える程の存在ではありません。
あと、曲の作りがかなり違いますよね。
私が無理矢理力業で曲にしているのに対し、きちんと経験と方法に基づいて作成されている感じを受けました。
>CPに関して
恐くないですよ! 寧ろ熱さを感じましたよ!
それにしてもよく判らないなあ、と思います。
私も……アリかな、と思えるBLCPもあれば、ないない、と思うNLCPもあります。
しかしそれが宗教戦争並みに発展するんですよね。不思議だなあ。
一つ理由には、同人という世界で横繋がりの団体が出来上がって対決する事がある、というのがあるのかなと今考えました。
CP論争って女性向けだけじゃなくて男性向けにも結構あったりするんですよね。Wヒロインものとかだと得に。
例えば私の大好きなJINという漫画も途中までWヒロイン状態だったのですが、あれもファンの間ではどっちが主人公とくっついて欲しいって論争はあったのかもしれません。
片方のヒロインは死亡フラグを持ったまま退場してしまいましたが……。
絶望先生もヒロイン論争、あってもおかしくはない状態ですけど、見ないですね。
実際に作中で戦いあっているからか?
実際に論争になっているのは見ていないだけかもしれませんが、霧派、まとい派、可符香派、普通派、あびる派、で別れていそうな気がします。カエレ、芽留、真夜、加賀さんは主人公とのCP論争には入っていなそう。一応この四人もフラグ立ってますよね? 俺の嫁発言はよく見ますが、(得に真夜と加賀さん)CPで語られているのはあまり見ない。
あと千里派はCPとは関係ない所で見る。オチ担当で。
>イメージ云々いうならオリジナル色の強い健全手書きはもとより、801系・女性向けイラスト・動画・小説全般が原作からかけ離れてるように見える人間も少なからずいるはずです。ぐたぐた言う資格は公式関係者以外ない!と思います。
ちなみに、よく勘違いされますが二次創作は法的に違法ではありません。
著作権所持側が裁判沙汰に持ち込む事の出来る法律が存在するだけです。
二次創作はグレーだとかよく言われますが、そうではなく、訴えられた時に初めて黒になるだけであり、訴えられる前は完全に白です。
でも一応もう一度言っておくと、訴えられた後は完全に黒ですよ。
だから二次創作はグレーとかではなく、どちらかというと透明な状態です。法的に、得に関わりないというか。
あと著作権側から隠れるように、検索避けしましょうね、とかよく言いますが、実際に裁判が起きた時に著作権所持側から隠れようとしていたことが判明すると、立場はより悪くなるらしいですよ。
もちろん検索避けの意味は著作権所持側から隠れる、という目的だけではないでしょうが。
その辺、日記で書こうとずっと思っていたんですが、中々タイミングが無く。
かなり前の日記で二次創作の著作権について突っ込んだ内容の記事を書いていらっしゃったブログにリンクを貼っていたので、そっちを見た方が早いかもしれません。
夏頃の記事だったかな?
もうかなり以前ですね。
>自作音楽は借り物せずに原作から受けた刺激だけをもとに創りあげるわけですから、堂々とオリジナル・著作権を主張していいと思います。
バンプの「アルエ」とか思い出しました。
>最終的にタグをどうするか決めるのは壮一さんですので
ニコニコのタグって類似の動画を探すための便利機能、というだけの筈なのに落乱関連だと変な事になってますね。
しかしそこで騒動が起こってしまっていたのは事実なので、そういう危ない事には私は触ら、ぬ。
壁にぶつかったり道端の植え込みに片足突っ込んだりした。もうだめだ。
そのうち車に轢かれて死ぬ。
~遺言~
PCのHDは、水の入った風呂に沈めて下さい。
これで良し。
明日早いので更新お休みです。
それだけでは何なので燃え語りでもしよう。
津本陽さんの「加賀百万石」という本に、戦国時代、戦場を往来していた武辺者のちょっとしたエピソードとして載っていた話なのですが、武芸試合に出たとある侍についての描写がありました。
当時戦国時代、戦といえば多対多の陣営を組んでのぶつかり合いであり、今で言う剣道のような一定のルールの下で行うし合いは実戦では通用しないものとして考えられ、侍達自身には疎まれていました。
そこでのエピソードなのですが、ある侍が木太刀を使った試合を申し込まれた。
渋々承知したその侍は、試合が始まるや否や相手の打ち込んできた木太刀を左手で受け止め、右手に握った自分の木太刀で横薙ぎに相手の胴を撃った。
「これは無礼なことをいたされる」
と相手が怒ると、その侍は平然と、
「儂は戦場で、堂々かようの太刀打ちの業をいたして、敵に勝ちしが。何ぞ不審なことがあろうか」
と答えた。
相手は呆れて言う。
「御辺は素手にて太刀を受け止められ、切り落とされぬと申されるかや」
「その通りじゃ」
侍は戦場で用いた鉄の籠手を持ってきて見せた。
小手の手のひらには、無数の太刀の打ち込み疵が残っていた。
という話を、久々知に当てはめて燃えた。
20巻でクラス対抗攻城野戦訓練があったじゃないですか。
あの時にもこのエピソードの太刀宜しく、模擬試合用の砲弾や石なんかを使っていましたが、それと同じように模擬試合用の木太刀を使って攻防してたクラスもあったんじゃないかと。
で、久々知がこう、相手の木太刀を手で握って受け止め、以下略。
審判の教師に「今ので腕が切り落とされたから失格」と言い渡され、
「いえ、おれはいつもこうやって太刀を受け止めていますが」
と平然と答える。見ると、手は素手では無くて「籠手」と書かれた布(実際の籠手ではなくて、模擬試合用の代用)を巻いている。
そして五年い組の実戦担当曰くに、
「実際に彼が愛用している籠手を持ってきて見せましょうか」
とか妄想した。だいぶニヤニヤした。
拍手ありがとうございます。
かなり嬉しくて毎日ニヤニヤしています。
>浦門さんに触発された方が
多分その方は私とは全く関係ないと思われます。
私が他人に影響を与える程の存在ではありません。
あと、曲の作りがかなり違いますよね。
私が無理矢理力業で曲にしているのに対し、きちんと経験と方法に基づいて作成されている感じを受けました。
>CPに関して
恐くないですよ! 寧ろ熱さを感じましたよ!
それにしてもよく判らないなあ、と思います。
私も……アリかな、と思えるBLCPもあれば、ないない、と思うNLCPもあります。
しかしそれが宗教戦争並みに発展するんですよね。不思議だなあ。
一つ理由には、同人という世界で横繋がりの団体が出来上がって対決する事がある、というのがあるのかなと今考えました。
CP論争って女性向けだけじゃなくて男性向けにも結構あったりするんですよね。Wヒロインものとかだと得に。
例えば私の大好きなJINという漫画も途中までWヒロイン状態だったのですが、あれもファンの間ではどっちが主人公とくっついて欲しいって論争はあったのかもしれません。
片方のヒロインは死亡フラグを持ったまま退場してしまいましたが……。
絶望先生もヒロイン論争、あってもおかしくはない状態ですけど、見ないですね。
実際に作中で戦いあっているからか?
実際に論争になっているのは見ていないだけかもしれませんが、霧派、まとい派、可符香派、普通派、あびる派、で別れていそうな気がします。カエレ、芽留、真夜、加賀さんは主人公とのCP論争には入っていなそう。一応この四人もフラグ立ってますよね? 俺の嫁発言はよく見ますが、(得に真夜と加賀さん)CPで語られているのはあまり見ない。
あと千里派はCPとは関係ない所で見る。オチ担当で。
>イメージ云々いうならオリジナル色の強い健全手書きはもとより、801系・女性向けイラスト・動画・小説全般が原作からかけ離れてるように見える人間も少なからずいるはずです。ぐたぐた言う資格は公式関係者以外ない!と思います。
ちなみに、よく勘違いされますが二次創作は法的に違法ではありません。
著作権所持側が裁判沙汰に持ち込む事の出来る法律が存在するだけです。
二次創作はグレーだとかよく言われますが、そうではなく、訴えられた時に初めて黒になるだけであり、訴えられる前は完全に白です。
でも一応もう一度言っておくと、訴えられた後は完全に黒ですよ。
だから二次創作はグレーとかではなく、どちらかというと透明な状態です。法的に、得に関わりないというか。
あと著作権側から隠れるように、検索避けしましょうね、とかよく言いますが、実際に裁判が起きた時に著作権所持側から隠れようとしていたことが判明すると、立場はより悪くなるらしいですよ。
もちろん検索避けの意味は著作権所持側から隠れる、という目的だけではないでしょうが。
その辺、日記で書こうとずっと思っていたんですが、中々タイミングが無く。
かなり前の日記で二次創作の著作権について突っ込んだ内容の記事を書いていらっしゃったブログにリンクを貼っていたので、そっちを見た方が早いかもしれません。
夏頃の記事だったかな?
もうかなり以前ですね。
>自作音楽は借り物せずに原作から受けた刺激だけをもとに創りあげるわけですから、堂々とオリジナル・著作権を主張していいと思います。
バンプの「アルエ」とか思い出しました。
>最終的にタグをどうするか決めるのは壮一さんですので
ニコニコのタグって類似の動画を探すための便利機能、というだけの筈なのに落乱関連だと変な事になってますね。
しかしそこで騒動が起こってしまっていたのは事実なので、そういう危ない事には私は触ら、ぬ。
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